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『ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ』その9

久しぶりのライオンシェフ的ワイン語呂合わせ。

今日はフランス南東部、ローヌ地区です。

ローヌはうまく区分けして覚えましょう。

 ①ローヌは大きく北と南でおおきく分かれます
  北部 Septentrional
  南部 Meridional

 ②そしてその北部、南部の中で、それどれつくられるワインの色で区分けして覚えて行きます

 ③さらに南部シャトーヌフデュパプでつかわれる品種13種類を黒ブドウ、白ブドウにわけて覚えていきます


まずは北部です
wine goro-Cote du Rhone0 
赤のみ:『赤いコートでシラー100%のコロナ飲み』
 Cote Rotie=シラー主体
 Cornas=シラー100%

赤白:『赤白甘いわらのエルミタージュを閉めたジョセフ』
 Hermitage(Vin de Pailleの甘口ワインあり)
 Crozes Hermitage
 St Joseph

白のみ:『白いヴィオニエ100%のコンドルをグリルして 泡でペレ、田舎で死んでくれれ! 死んでくれません? 100%死んでくれとのこと』
 Condrieu=ヴィオニエ100%
 Chateau Grille=ヴィオニエ100%
 St Peray & St Peray Mousseux(泡・瓶内2次発酵)
 Clairette de Die Mousseus(泡・Methode Rurale=田舎方式)
 Cremant de Die(泡・瓶内2次発酵)
 Coteaux de Die=クレレット100%

最後は縁起の悪いごろ合わせですみません。でもこういうほうが覚えます。Dieなんてもうそれしかないでしょ。

つかわれている品種もこれならセットで覚えられます。ローヌ地区のワインは香りも高く、美味しいですよ。ヴィオニエは香水かっつうくらい香り高い品種です。




お次は大陸性気候の北部と反対の地中海性気候でミストラルという北風が吹く南部の覚え方です。やっぱりシャトーヌフデュパプが有名ですよね! 南部のアヴィニョンという街はローマ法王のかつて居住地だったそうですよ。

wine goro-Cote du Rhone 2 

『赤いヴェニスのビームスで2006年の伴奏を聞き、ロゼ飲んで食べる。法王は13歳。赤いロゼは自分のだす。ラストは白甘口のミュスカのヴェニス』


 赤のみ:Beames de Venise
      Vinsobres(2006年昇格)

 ロゼのみ:Tavel

 赤と白:Chateau neuf du Pape(13種類の品種)

 赤とロゼ:Gigondas

 甘口ワイン:Rasteau(VDN)
         Muscat de Beaumes de Venis(VDN)

赤はグルナッシュというゴムのような香りのする品種をメインでつくります。タヴェルという力強いロゼもテストによくでますよ。

甘口ワインはどちらもVDN、Vin Doux Naturels。アルコール発酵の途中でブランデーを添加してわざとアルコール発酵を止め、天然のぶどう本来の甘さが残った精強化ワインです。ミュスカド‥はわたしは大好きな甘口ワインです。ミュスカ=マスカットなのでボルドーの甘口白ワインよりも飲みやすい&スッとお上品なんです。



次の絵は南部で赤白ロゼどれもつくれる6つです

『鳥のカス VIVA! バカにリラックス。弁当出るべろん。』

 Coteaux du Tricastin
 Cotes du Vivarais
  Vacqueyras
  Lirac
  Ventox
  Cotes du Luberon

あ、法王。加藤茶みたいな装いに。そういえば加藤茶、最近観ないですね。ちなみに法王のイラストが載っている=南部と覚えてくださいね。

そして次も法王。法王そのもの。シャトーヌフデュパプの使用可能ぶどう品種13種です。
wine goro Cote du Rhone
黒ブドウから。

『法王とグルな志村。ピクッと照れて行くのは無視。おバカさん』

Chateauneuf du Pape
 Grenache Noir   グルナッシュノワール
 Syrah          シラー
 Mourvedre     ムールベードル
 Picpoul Noir         ピクプールノワール
 Terret Noir      テレノワール 
 Counois           クノワーズ
 Muscardin       ミュスカルダン
 Vaccarese       ヴァカレス
 Cinsault          サンソー

加藤茶に続き、シムケンまで出てきました。 法王とバカ殿、実に怪しい関係。。。



白ブドウはこちら。

『法王とグルなピクピカくれる?ぶーるぶーら。』

 Chateauneuf du Pape
 Grenache Blanc  グルナッシュブラン
 Picpoul Blanc    ピクプールブラン
 Picardan      ピカルダン
 Clairette       クレレット
 Roussanne     ルーサンヌ
 Bourboulenc    ブールブーラン

南仏でルーサンヌとともに有名なマルサンヌはシャトーヌフ‥には認められていません。これもよくテストに出ます。


ローヌは覚えることたくさんですが、区分けして覚えておけば大丈夫。あとは法王=南部と覚えておきましょう。北部は品種がよくでます。


今年の日本ソムリエ協会の教本は深緑でしたね!あれから1年か~早いな~。頭に詰め込んだ知識が抜け落ちてゆくスピードも‥早いな~。わたしも復習です

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テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

『ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ』その8

ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ。ロワール地方をもうひとつ。

お次はトゥーレーヌ地区です。語呂合わせその7のアンジュソーミュール地区の東側にあたります。海洋性気候と大陸性気候の両方の影響をうけているため多種多様なワインがつくられます。ここは生産可能色ごとにおぼえていきます。

ポイントは あるミュージシャンのツアーです。一貫してあるアーティストがでてきます。髪の毛などで生産可能色を表していますので絵を画像として頭にインプットしておけば、「あ~なんとなく髪の毛赤く塗られてたからこのAOCは赤だけだったっけな」なんて後々役に立ちます


トゥーレーヌ地区、赤・白・ロゼ
loire touraine 
『SBガメイのツアー。シノン城でしばられヴァランセチーズ食べる。バンドもどーにする?』

Touraine トゥーレーヌ(白:ソーヴィニオンブラン 赤:ガメイ)
Chinon   シノン
Cheverny  シュヴェルニー
Valancay  ヴァランセ
Coteaux du Vendomois コトードヴァンドモア(ロゼ:Pineau d'Aunis)

この地区は全色のワインがつくられています。シノン城の屋根が3色に塗られていますね。ヴァランセというピラミッド方で灰がまぶしてあるので真っ黒なAOCチーズがあります。このチーズがおいしいんです。においと見た目すごいですけどっ



トゥーレーヌ地区、白のみ

loire touraine blanc 
『ツアーでクールにしゃべってロマンティック100%。ジャズも流れてシビれる100%』

Cour Cheverny クールシュベルニー (ロモランタン100%)
Jasnieres   ジャスニエール  (シュナンブラン100%)

必ず品種もセットで覚えましょう。 暗闇にスポットライトあたって酔っちゃってます。



トゥーレーヌ地区、ロゼのみ

loire touraine rose 
『NOBLEなツアー ジュエはピノ3種』

Touraine Noble Joue トゥーレーヌノーブルジュエ

ロゼはひとつだけですが、ピノ系3種をつかいます。品種3つを覚えておきます。
ピノムニエ、ピノノワール、ピノグリの3つです。

ノーブルなので眼鏡や衣装がちょっとインテリ風です。 眼鏡もピンク色♪



次はトゥーレーヌ地区、ロゼ+α
赤とロゼ と 白とロゼ をつくるエリアです

loire rose@ 
『ブルっとニコラブル。赤ローズでツアー。  白いローズはあぜ道リード』

赤とロゼ
Bourgueil   ブルグイユ
St Nicolas de Bourgueil サンニコロドブルグイユ
(どちらもカベルネフラン使用)

白とロゼ
Touraine Azay le Rideau トゥーレーヌドリドー
(白:シュナンブランとロゼ:グロロー)

赤いバラと白いバラ。バラ→英語でローズ→‥ロゼで覚えましょう。




トゥーレーヌ地区、赤のみ
loire touraine rouge 
『ツアー用に赤いCF 俺にくれぃー!』

Oeleans Clery オルレアンクレリー
(品種:カベルネフラン)

PR用のCF(コマーシャルフィルム)はバックを真っ赤に。ちょっとブラマヨの吉田っぽい??




ロワールは本当におぼえることたくさんで頭がごっちゃごちゃになるのですが、絵や色で覚えると覚えやすいですよ。

ちなみに‥わたしはロワールのワインを飲んでカベルネフランが好きになりました。プラムや土、キノコのような香りのするカベルネフランの香りならワイン飲まずに香水のようにかいでるだけでもいいかも?!


‥ワインネタが続きます

うれしいな、ワインをいただきましたのでご紹介~
bourgogne leroy
ブルゴーニュ、マダムルロワのもの。DRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)の共同オーナーだったルロワさん。完璧主義だそうでこだわりは相当のもの。ルロワなんてあまり普段飲まないからうれしいな。

ブルゴーニュワインの楽しみは香り。コルクを開けて‥香りを嗅いで‥飲むのがたのしみです

riesling columbia valley 
こちらはアメリカワシントン州コロンビアヴァレーのワイン。

品種がなんとリースリング。リースリングってアルザスやドイツなど寒い地方のイメージだったのですがアメリカでもつくるのですね。あの品のあるユリのような香りがアメリカではどうなっているのだろう。興味津津です。

ラベルのデザインがクール!さすがUSA。


あーー今回も飲兵衛ネタ満載ですね。書いていてワインが飲みたくなってきちゃいました




テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

『ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ』その7

ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ。今回はフランスロワール地区です。

フランスの北西部にあるロワール地区にはフランス最長のロワール河が流れていてこのロワール河周辺がワイン産地になります。最長ゆえに、地域によってワインの特徴(色)が異なるため、地域ごとに覚えていきます。

ロワール地方は古城が多く、観光地としてもとても有名。「フランスの庭園」と呼ばれるほど素晴らしく美しい地方です。本当におとぎの国にいるような気分になれます。パリからTGVで一時間ほどなのでパリから日帰り古城めぐりが可能ですよ。

わたしも数年前に訪れました。そのときはワインなんて無知の世界。ロワールワイン飲みにもう一度いきたいな~。
ちょっくらここで古城めぐり。
loire chateau
こちらはシュノン城。アンリ2世が愛人ディアーヌ・ド・ポワチエに贈った城として有名です。のちにアンリ2世が亡くなった後、妻に追い出されたそうな。こわっ。
水面に浮かぶ美しいお城。内装も質素だけど品があり黒白の大理石の床が印象的でした。


実はロワールでの宿泊ホテルですが、お城に泊ったんです。

シャトーホテルといって、ロワールには本当にたくさんのお城があり、貴族一族(いまは普通の生活している)はシャトーの維持費として一部の部屋をホテルとして使っているのです。ホームページでシャトーホテルといれるとでてきますよ!
この旅では、フランスに詳しい友達の勧めでシャトーホテルを利用しました。
loire chateau hotel

料金は普通のシティホテル以下!お姫様のような生活にうっとりでした。

そうそう、お料理もとても美味しく、ここで初めて「フランスではチーズはデザートと同じタイミングにでてくるもの」ということを知りました。おつまみや前菜としてメインの前に食べるものだと思っていた。。ロワールはシェーブル(山羊のチーズ)が有名でさっぱりなサンセールや軽やかで草木の香りがするシノンの赤等この地方のワインにとても合いますよ。

loire chateau2
フランス最大級のお城、シャンボール城です。1519年から建築開始→1685年に完成と長くにわたって建築された大きな大きなお城です。

loire chateau 3
お城内部にあるらせん階段はレオナルドダビンチがつくったといわれています。周りは広い森になっていて、王様は猟犬つれて猟にでたそうな。今もお城のちかくに猟犬が檻の中にたくさんいました。

フランスに行く機会があったらぜひロワールに行ってみてくださいね!


ではでは語呂合わせ。

アンジュソーミュール地区の白だけつくる地区です。
loire aujou saumur blanc 
『サブちゃんにエール。ロッチ思わん。ニコラジョリーに「くれ」。知らん。』

Savennieres サブニエール
Savennieres Roche aux Maines  サブニエール ロッシュオーモワンヌ
Savennieres coulee de serrant  サブニエールクーレードセラン
(※クーレードセランはニコラジョリーのモノポール)


お次はアンジュソーミュール地区の甘口貴腐ワインです。これはよくでます。そして美味しいです。
loire aujou saumur noble 
『子煩悩 カール ショーメ』

Coteaux de Layon コトードレイヨン
Bonnezeaux     ボンヌゾー
Quarts de Chaume  カールドショーム

子供大好きなレーヨン生地着たちょっとムサいカール。子煩悩に働いて節約して奥さんにショーメの指輪をあげる。なんていい旦那。。ショーメ=貴いイメージで貴腐ワインと覚えましょう。


ロワールは地域、生産可能色、品種セットで覚えなくてはならなくて大変ですが結構出題されるのできちんとおぼえておくべきエリアです。ロワールの郷土料理は鯉やらうなぎやらと川魚が多いのも地域ならでは、面白いですよ。こ、鯉を食べるんだ。。。。

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

『ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ』その6

田崎ワインスクールでは1月から今年度のソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート向けのの資格試験対策講座が始まりました。

早くもあれから1年。去年はいまごろ毎週愛宕まで勉強しにいってたんだな~。なんてしみじみ思っている今日はブルゴーニュ地方の語呂合わせをご紹介します。

コートシャロネーズ地区です。
cote chalonnaise 
マヨネーズ=シャロネーズ  似ているからということで描いちゃいました

コートシャロネーズ地区はコートドール地区の南に位置するエリアです。ちょいとマニアックですね。

この地区は覚えるのが少ないかわりに生産可能色をきちんと覚えましょう。AOCモンタニとブーズロンが白だけ、あとは赤白OKです。
 

『メルキュレホテルでジブリRULLY! シャルドネのもんたよしのり、ありがちのブス論』


もんたよしのりさん、すみません。勝手に登場させていただきました。

Mercurey    メルキュレ
Givry        ジヴリ
Rully             ルリー
Montagny     モンタニ(シャルドネ)
Bourzeron       ブーズロン(アリゴテ)

ブーズロンではアリゴテという品種をつかいます。

カクテルのキール(当時のキール市長が由来)はこのアリゴテの白ワインとブルゴーニュ地方産クレームドカシスというカシスのリキュールを混ぜてつくるものです。日本でキールといってすべてアリゴテを使っているかは‥‥難しいところですね

ちなみにアリゴテでなくてシャンパンをつかうとキールロワイヤルに、 カシスのリキュールでなく、フランボワーズ:木イチゴのリキュールを使うとキールインペリアルというカクテルなります。どちらもなんともリッチな名前でございますね。

そしてわたしはどうしてもジブリ作品が好きになれません。。。。お、重い。




きょう!パトカー猫が家にひさしぶりにやってきました!!!!


あ、あの白黒は‥パトカー猫!!!!!
patcar.jpg
頭がくさりに食い込んでます(笑)。


声をかけたところ、

「ニャー!うるさいな~」と少し怒られました。

そのあともこっちの会話は一方通行。無視されました


patcar2.jpg
パトカーは毛づくろいに集中。こっちに顔を向けてもくれませんでした。

patcar3.jpg

そんな冷たいところも案外好き

b_02_20110130180848.gif

テーマ : ワイン
ジャンル : グルメ

『ライオンシェフ的ワイン語呂合わせ』その5

きょうの語呂合わせもブルゴーニュ地方

コードドニュイ地区、コートドボーヌ地区のプレミエクリュの畑の覚え方です。


両地区村、共に特級畑のほかに1級畑(プレミエクリュ)が存在しています。まず覚えるのは特級畑ですが、特級畑並の有名な1級畑もテストにでてきます。でてきちゃいます。グランクリュだけ覚えるのだって大変なのに。。生産可能ワイン色も複雑で覚えにくいので結構この地区は頭をつかいます。でも有名どこだし、このエリアはテスト関係なく完璧にしておきたいものです。

代表的なものを覚えておきましょう。

wine goro bourgogne 1er cru
まずはコートドボーヌ地区。ポマード君とムルソー君が登場します。

●ポマール村
「ポマード君。大きいEpenots、小さいEpenotes。低いRugiens、高いRugiens。困れ!!」

Les Grands Epenots レグランゼプノ
Les Petits Epenots レプティゼプノ
Les Rugiens Bas レリュジアンバ
Les Rugiens Haut  レリュジアンオー
Clos de la Commaraine クロドラコマレーヌ

七三ぴったりポマード君。Grand(大きい) Petit(小さい) Bas(低い) Haut(高い)‥この文字がでてきたら困った顔したポマード君を思い出しましょう。 ちなみにポマール村は生産可能色は赤ワインだけです。困ったあげくの赤面でおぼえましょう。



●ムルソー村
「ムルソー君。ペリエ、シャム猫、ジェノバ、人形。」


Perrieres ペリエール
Charmes シャルム
Genobrieres ジェヌブリエール
Les Gouttes d'or レグートドール

ポマード君とは違っておしゃれでハンサムなムルソー君。どや顔しています。 ムルソーってなんか品のあるイメージ。

この二つの区別ができていればすんなり解答できるとおもいますよ。



お次は下の図。コートドニュイ地区のプレミエクリュ。

●最初はジュブレシャンベルタン村のプレミエクリュ。

「数言え!クロさん、ジャック」

Les cozetiers    レカズティエ
Clos Saint Jacques クロサンジャック

でてきました、ジュブレシャンベルタン。おねしょしたりシャム猫けっ飛ばしたり。。。ジュブレシャンベルタンの横柄な態度はこちらのページでチェック→こちら。今度はトランプしているのに数を言えとは王様の権力つかいまくりです。憎たらしい。
ちなみにクロさんは安田大サーカスのクロちゃんをイメージしています。





●右はシャンボールミュジニー村のプレミエクリュ。
「恋する乙女」

Les Amoureuses  レザムルーズ

そのまんまです。力強い男性的といわれるジュブレシャンベルタンと比べてなめらかで繊細な女性的味わいのシャンボールミュジニー村。このイメージで覚えておきましょう。





ここでお知らせ。

実は実は、
わたしのワインエキスパート受験勉強体験談が
今年のソムリエ協会のホームページに掲載されました!!

受験勉強の様子や語呂合わせを紹介しています。

よかったら下記ホームページをご覧くださいませ
http://www.sommelier.jp/honbu/article/101657/


こちらにコートドボーヌ地区、コードドニュイ地区のグランクリュの語呂合わせが載っています。
今回紹介したポマード君とムルソー君が載っていますよ。ムルソー君は赤いブラジャーたたいてますし、ポマード君は困った顔して殺気立ってます。。



今後ワインの資格を取りたいと思っている方、ワインをもうちょっと詳しくなりたい方の参考になればと思います。語呂合わせはまだまだ隠し持って?いるのでこのブログでも随時紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします。

ライオンシェフより

テーマ : ワイン
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ライオンシェフの正体

まゆみぼん

Author:まゆみぼん
東京都大田区在住
A型
しし座 ひつじ年
ねこ好き
イタリアン、ワイン大好き
平成22年ワインエキスパート取得

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